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JAWS DAYS 2019 に参加しました。

JAWS DAYS 2019(https://jawsdays2019.jaws-ug.jp/) に参加しました。
簡単に感想を書いてみます。

はじめに

私は、いわゆるSEと言われる仕事をしてます。
AWSは約3年くらい前に知り、個人でAWSアカウント作りました。

そして、AWSのアソシエイト系の資格3つ取得しています。
具体的には
  • AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト
  • AWS 認定デベロッパー – アソシエイト
  • AWS 認定 SysOps アドミニストレーター – アソシエイト
を取得しています。

最近は、自然言語処理関連に興味があり

ゼロから作るDeep Learning ❷ ――自然言語処理編

を写経しながら勉強しているところです。

にコミットしてます。

近いうちにAWS使って何かやろうかと思ってます。

聴講したセッションと簡単な感想


実際に聴講したセッションと簡単な感想を書いていきます。

[AI/ML] PythonとSageMakerで始める MLチームのみで完結するAPIの構築事例


SageMakerとECRあたりを使って、インフラ周りはなるべく楽して構築したという話。
私も現在勉強している自然言語処理で何かやる場合、同じような道をたどる予感がしてます。
とても参考になりました。

--スライド
https://speakerdeck.com/ababa893/jaws-days-2019-pythontosagemakerteshi-merumltimufalsemitewan-jie-suruapifalsegou-zhu-shi-li



[AI/ML] メディアにおけるAI活用とAWSに期待すること(時事クイズと高校野球戦評記事の自動生成)


こちらは自然言語処理関連。今興味がある分野だったので面白かった。
仕事で長く自然言語処理を取り組んでいらっしゃるだけあってレベルが高いと感じました。
仕事でこんなに長くAWS使って自然言語処理関連の仕事できるなんて羨ましいなぁと
思いながら聴講していました。

--スライド



[海外] Presentation / Demonstration


DevOpsというかCI/CD周りのお話をしていました。
英語でしたが、去年のJAWS Daysより色々聞き取れるようになった気がします。
タイでもAWS使うかたがいらっしゃること知れて感動しました。
(逆に私は仕事でAWS使う機会がないのでかなり焦りも出てきました。
転職するしかない・・・。)

--スライド
見つけることができませんでした。



[IoT] [あのボタン] SORACOM LTE-M ボタン powered by AWSの活用100連発


当日、SORACOM LTE-M ボタン powered by AWSのハンズオンを受けることに
なったため予習がてら聴講しました。
想像以上に活用事例が多岐にわたっており驚きました。
活用事例を独断と偏見でカテゴライズしたこのスライドがとてもよかった。
Slack通知ボタンと勤怠管理ボタンの事例を参考に何か私も作ってみようかなぁと
思いました。

--スライド



[BigData] AI/MLシステムにおけるビッグデータとの付き合い方


大きな会社だけあって、組織がしっかりしていると思いました。
AWSも本格的に利用されているようで、関心してしまいました。
DeNAいいかもなぁ〜と思い、スライドの最後に掲載されていた
募集要項を眺めてしまいました(笑)

--スライド



[BigData] 数十億レコードのRDS MySQL5.6を1週間程でAurora MySQL5.7へ移行した時の話


一度大失敗してもめげず再計画してやりきったところが素敵でした。
見習います。私もドキュメントきちんと読みます。

--スライド



[BigData] 医療ビッグデータをAWSとオンプレ基幹システムで共存運用


AWSで医療データを扱う難しさが垣間見れてよかったです。
私は全く経験のない領域なので新鮮な気持ちで聴講できました。

--スライド



[IoTハンズオン] SORACOM LTE-M Button powered by AWSハンズオン


IoT初体験で楽しかったです。
会場にある扇風機を私のSORACOM LTE-M Buttonで
動かすことができて面白かった。



まとめ

JAWS DAYS 3回目の参加でした。
今回はAI/MLとBig Dataを中心に聴講しました。

個人的には、AWSの資格を持ってるだけで趣味で少し使ってる程度なので
仕事でガンガン使われてるかたたちの話はとても刺激的でした。

現在勉強している自然言語処理(というかword2vec)で試しに作ってみたい
ものがあるので、これをAWS上に構築してみようかと思いました。
(2019年4月ごろから着手しようかと思ってます。)

SORACOM LTE-M ボタン powered by AWSのハンズオンは
IoT初体験でしたが、想像以上に楽しかったです。
このブログ執筆時点で、ボタンクリック結果をLambda経由で
DynamoDBに格納するところまで作っています。
こいつを今後どうしていこうかなぁ〜。

JJUG CCC 2018 Fallに参加しました

JJUG CCC 2018 Fall http://www.java-users.jp/ccc2018fall/ に参加しました。
簡単に感想書いてみます。

はじめに


私の現在の仕事は、いわゆるSEです。
アプリケーション寄りの職種で、個人的にはサーバーサイドアプリケーションが得意な方です。
実際はExcel方眼紙とパワポと会議が中心の日々を送ってます。
(実はJava使ってない。)

最近は某米国社のDWHを使うプロジェクトに送り込まれそうです。

個人的にAWSが熱く適当にアプリ作って遊んでます(仕事では使ってない)。
あとAWS資格のうち、アソシエイト系のもの3つ取得しています。
具体的には
  • AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト
  • AWS 認定デベロッパー – アソシエイト
  • AWS 認定 SysOps アドミニストレーター – アソシエイト
の3つ。
今度、プロフェッショナル系の資格に挑戦しようかなぁ(その前にLinuCだよな)。

と行った感じで、”自分は一体何なのか?”と自問自答する毎日です・・。


聴講したセッションと簡単な感想


実際に聴講したセッションと簡単な感想を書いていきます。


最近、Flywayを試したことがあり、この繋がりで気になり聴講しました。

数年前にJPA(EclipseLink)をちょっと使いました。
あとPythonのSQL AlchemyというO/Rマッパーもちょっと使いました。
ということで、O/Rマッパーというキーワードも気になりました。

--当日の発表資料
https://www.slideshare.net/nabedge/ordb

--気になった(目に止まった)ところ
https://www.slideshare.net/nabedge/ordb/31
  =>Flyway使ってみてなんとなく感じたことが言葉になっていて
     "ありがとう"といった感じです。
https://www.slideshare.net/nabedge/ordb/49
  =>setter,getterで詰め替える必要性が書いてあり”なるほど”と思いました。



かなり単純な理由ですが、マネーフォワードのエンジニアが何してるか聴いてみたかっただけで、行ってみました。
スクレイピングやったことないので、仕事で取り組まれてるかたのお話聞けて面白かった。

--当日の発表資料
https://speakerdeck.com/tksh_n6o/jjug-2018-fall-mf2



こちらも理由は単純で、LINEのエンジニアの話聴いてみたかっただけです。
システム(サービス)で採用するアーキテクチャはだいたい統一されてるけどある程度
担当者の裁量に任されてる感じなのだろうなぁと受け取りました。

--当日の発表資料
https://www.slideshare.net/linecorp/linejavagolang

--気になった(目に止まった)ところ *他にも色々あるけど最大2つまで
https://www.slideshare.net/linecorp/linejavagolang/13
  =>へぇ〜ってなりました。移動することがあると、下手なもの作れませんね。

https://www.slideshare.net/linecorp/linejavagolang/25
  =>Apache Avroか、へぇ〜ってなりました。
     個人的にはJSONで困ったことがないので知らなかったです。ありがとう。



Qiitaの記事で色々お世話になったかたなので、気になって聴いてみました。
自分が過去に作ったものや、現在みてるもののアーキテクチャを振り返り
これをより良くするためのヒントになった気がします。

--当日の発表資料
https://www.slideshare.net/kawasima/jjug-ccc-2018-fall

--気になった(目に止まった)ところ
https://www.slideshare.net/kawasima/jjug-ccc-2018-fall/29
  =>今の自分が陥ってる気がしたので。
       *スライド中の匿名ダイアリー https://anond.hatelabo.jp/20150805115616
          も参照した方が理解が進むかも。
https://www.slideshare.net/kawasima/jjug-ccc-2018-fall/51
  =>なるほどと思いました。
     昔、いくつかの要件を満たすための柔軟な?設計を元にプログラミングしたことがありました。
     理解は試みたのですが、何か仕様がぼんやりしていました。



最近JAWS-UGの勉強会でGraphQLというキーワードを耳にしたので
気になって聴講しました。
実際にサンプルを動かして見せてくれたのでイメージしやすくよかったです。

今度 AWS AppSync https://aws.amazon.com/jp/appsync/  試してみよう。
(年末年始かなぁ。)

--当日の発表資料
https://www.slideshare.net/VladimirDejanovic2/graphql-vs-traditional-rest-api-geecon-prague-2018

--気になった(目に止まった)ところ
https://www.slideshare.net/VladimirDejanovic2/graphql-vs-traditional-rest-api-geecon-prague-2018/59
  =>デモでも見せてくれましたが、確かにこのスライドに書いてあることだと思いました。



FOLIO使ってるので気になって聴講しました。
FOLIOにおける、Scalaの使い所的なお話をされていました。
私は、JavaとPythonでサーバーサイドアプリケーション開発を経験したことありますが
ScalaってJavaとPythonそれぞれの良いところの一部を取り出して
足し合わせた感じの言語に見えました。
(Scala = Java + Python とは思ってませんので、怒らないでください。)

Javaは色々書くこと多くて大変(型宣言しないといけない、セミコロン必要とか)
Pythonは動的型付け言語の特性的な部分でメンドイ(思い切ったパケージ構造の変更とか、クラス名の変更の影響が IDEで見つけれない *私が単に方法を知らないだけの可能もあります。)
という経験をしたので、Scalaの世界が "隣の芝は青い" 感じの世界に見えました。

--当日の発表資料
https://speakerdeck.com/mura_mi/folio-in-jjug-ccc-2018-fall

--気になった(目に止まった)ところ
https://speakerdeck.com/mura_mi/folio-in-jjug-ccc-2018-fall?slide=11
   =>自分は、Scala全く知らないため、要点がまとめられてよかった。
https://speakerdeck.com/mura_mi/folio-in-jjug-ccc-2018-fall?slide=12
   =>一つ前のスライドを元にコード例を見せてくれてよかった。
      Scalaっぽさ?みたいなものを感じ取ることができた気がする。


まとめ


聴講メモとしてアウトプットしてみました。
いろんな会社のエンジニアのお話を聞けて楽しかったです。

ちなみにJJUG CCC 2018 Fall参加のキッカケですが、

  1. 11月下旬にデータベーススキーマのバージョン管理について英語のブログ読んで調べる。
  2. よくわからん。
  3. 数日前にDBマイグレーションツール(Flyway)を試す。dockerで立ち上げたPostgreSQLとAmazon RDS https://aws.amazon.com/jp/rds/ で立ち上げたSQL Server で動くこと確認。 
  4. おぉぉぉ、有名どころのRDBやDWHまでも対応してる即戦力じゃないか!。
  5. 実際の現場のRDBがちょっと古くて、有償版のFlywayじゃないと使えないorz。
  6. たまたまJJUG CCC 2018 Fallの案内メールがくる。
  7. セッション一覧眺めてたら "DBマイグレーション" というキーワードが。Flywayというキーワードもある。
  8. JJUG CCC 2018 Fallの会場が自宅から徒歩15分なので気軽に申し込む。
  9. 目的のセッションは1つだけだったけど、ついでに色々聴講してみる。

と行った流れ(長い)。

JAWS DAYS 2018 に参加しました。

JAWS DAYS 2018(https://jawsdays2018.jaws-ug.jp/) に参加しました。
さらっと感想を書いてみます。

はじめに

私は、いわゆるSEと言われる仕事をしてます。
AWSは約2年くらい前に知り、個人でAWSアカウント作りました。

そして、AWSのアソシエイト系の資格3つ取得しています。
具体的には
  • AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト
  • AWS 認定デベロッパー – アソシエイト
  • AWS 認定 SysOps アドミニストレーター – アソシエイト
を取得しています。
プロフェッショナル系の資格も取ろうと思っておりますが、まだ行動できてない状況です。

ちなみに、仕事ではAWSというかクラウド使ってませんorz


仕方ないのでAWSは趣味で使ってます。
最近は、ECS/Route53/CodeBuild/CodePipline/ALB/Cloudformation/Amazon ES
あたり使ってReactとSpring Bootのアプリ動かしてます。


聴講したセッションと簡単な感想

実際に聴講したセッションと簡単な感想を書いていきます。


基調講演後半だけちょっと聞きました。(実は寝坊して10時に間に合わなかったのはここだけの話。)
海外のコミュニティがらみの話だったかと。
なんか夢のあるような話でよかったですが、若干自分の中では実感がわきませんでした。
話聞いただけでなく触れる機会を作ってみようかと思いました。

--当日のスライド


[DeepDive] コンテナでウェイウェイ(仮)

前半は、AWSの中の人がコンテナ系サービスの紹介をし、
後半は米国 segment.io社中の人が自社のAWSがらみの事例紹介でした。

私は趣味でAmazon ECS使ってるのでまあまあ話についていけたと思います。
AWS Fargate気になりますが、ECS使いはじめたばかりなのでECSで頑張ります。

米国 segment.io社 のお話は、英語でちょっと辛かった。
英語頑張ろう熱がまた湧き上がりました。
スライドの中に、構成図があったですが、私個人的には学びがありました。
(RDSのエンドポイント、Route53でも使ってxxx.local みたいに固定してるようだったような)


[ランチタイムセッション]

この時間、ご飯食べるのと色々歩き回っていたので、実はあまり・・・・。


またしても英語のセッションorz
英語わからないので少々消化不良でした。
スライドに投影された英語は理解できました。話は雰囲気で聞いてました。
学ぶべきプログラム言語、技術のキャッチアップの仕方など話てたと記憶してます。

ちなみに私は、JavaScript、Java、Pythonを雰囲気で使ってますorz
技術のキャッチアップは、仕事で使いそうなものと自分で好き勝手選んだもの
中心といった感じ。キャッチアップしてるって感じではないですね。


[Security Slot] AWS × 形式手法で人知を超えたセキュリティを手に入れろ

すいません、難しくてついていけませんでした。
IAMPolicy Simulatorでやりきれないことを頑張ったみたいです。
やっぱIAMというか権限周り、難しいんですよね。安心しました。(いや違う)

--スライド


[Security Slot] AWS のマネージドサービスを使ったセキュリティ強化のための自動化


セキュリティ周りの作業の自動化したという話だったかと。
多層防御が基本、確かにそうですね。
あと、AWSの関連サービス紹介していただきよかった。
AWS WAF使ってみようと思いました。

--スライド


[Security Slot] コンテナを守る技術 2018

コンテナのテストのデモしてて、へぇ〜っとなりました。
AWS Systems Manager パラメータストアも紹介していたような。
こんど使ってみようと思いました。

--スライド
探せずorz


[Security Slot] AWSセキュリティ事始め〜基礎からはじめてクラウドセキュリティの恩恵を受ける〜

AWSセキュリティがらみの内容をいい感じにまとめた内容だったかと。
詳細な情報へのリンクなど掲載されていて、当日だけでは理解しきれないですが
今後AWS使う上でとても為になるまとめだったと思います。じっくり復習します。
(ここでもAWS WAF出てきたなぁ)

--スライド


懇親会&LT大会

なんかノリノリでした。
CLI支部ちょっと気になりました。


まとめ

JAWS DAYS 2回目の参加でした。

今回私は、
  • ある程度AWSサービスを使っていた
  • コンテナとセキュリティに絞って聴講すると決めていた
為、充実した一日を過ごせた気がしました。

自分だけでモクモクしているとスルーしてしまいそうなことも
人の話として聞くとスルーせず見てみようとなるので良いと思いました。

セキュリティ関連のサービス試してみようと思いました。
あと、今回出てないですが、Amazon Cognitoも試そうかと思ってます。

それと、英語の聞きとりが全然できなくて今回も悲しい思いしました。
reInventの動画使って慣れていけるかな。

大阪城に行ってきました〜写真とりまくりました

8月下旬、観光で大阪に行きました。
通天閣、四天王寺、大阪城に行きました。

このエントリでは大阪城で撮影した写真をのせます。


大阪城入り口
大阪城入り口
意外と小さいです。
敵に攻め込まれないようにしてるのでしょうか?


内堀
内堀
緑がすごいです。
おそらく緑のジュウタンの下は水がはられてます。


大阪城天守閣
大阪城天守閣
大きかったです。
バリアフリー対策されてました。
最上階にはエレベータで行けます。
ただ、下りは階段でした。


大阪城天守閣、最上階からの眺め
大阪城天守閣、最上階からの眺め
いい景色でした。
天守閣は大阪城公園の真ん中にあるので、
周りは緑で囲まれてます。
いい環境です。


大阪城天守閣、最上階から見える通天閣
大阪城天守閣、最上階から見える通天閣
通天閣も見えました。
写真の真ん中奥に写ってるが通天閣です。


この他にも大阪城公園と天守閣で撮影した写真を
Flickrにアップしています。興味のある方は覗いてみてくださいね。

道頓堀に行ってきました。グリコネオン,くいだおれ太郎など見てきました。

先日、大阪に行きました。
通天閣、道頓堀、四天王寺、大阪城を見てまわりました。
このエントリでは道頓堀に行ったときに撮影した写真をのせます。

道頓堀、入り口のネオン
道頓堀-入り口のネオン
道頓堀の入り口です。
新宿の歌舞伎町みたいです。
実はこの入り口、通るの怖かったのです。


グリコネオン
道頓堀-グリコネオン
グリコのネオンです。
感動しました。
昔からテレビや雑誌で何度もみたことあったので
実際に自分の目でみれてよかったです。
私以外にも写真とってる人が何人もいました。


くいだおれ太郎
道頓堀-くいだおれ太郎
くいだおれ太郎、こちらも昔からテレビや雑誌でみてたので
実物を目の前で見ることができて感動しました。
こちらも写真とってる人、何人もいました。


道頓堀のドン・キホーテ
道頓堀-ドン・キホーテ
これは、現地で初めて知りました。
道頓堀川沿いで一番目立ってる気がしました。
エビスさまを形どってると思います。
ちょっと、怖かったです。


その他にも道頓堀で撮影した写真をFlickrにアップしてます。
興味のある方は、↓ご覧になってみてください。

大阪の通天閣に行ってきました〜写真とりまくりました

8月下旬、観光で大阪に行きました。
通天閣、四天王寺、大阪城に行きました。

このエントリでは通天閣で撮影した写真をのせます。


遠くから撮影
通天閣-遠くから撮影
天王寺駅の近くの公園から撮影しました。
周りに大きい建物が少ないので、通天閣が目立ちます。
景観を保つために高層マンションなど建設できないように
なってるのでしょうか?


真下から撮影
通天閣-真下から撮影
通天閣の真下から撮影しました。
私の想像より大きかったです。
撮影した当時、新世界ってなんだろう?と思ってました。


通天閣ロボ(TSUTENKAKU-ROBO)
通天閣ロボ(TSUTENKAKU-ROBO)
通天閣の最上階に昇るエレベータ乗り場の近くにありました。
当時、珍しがって写真とってるの私だけでした。
撮影中、子供がロボの前にやってきたのですが
この子の親が「今、写真とってるからアカンで」と言ってました。
申し訳ないという気持ちで焦って撮影してました。


最上階まで昇るエレベータの天井
通天閣-最上階まで昇るエレベータの天井
最上階に昇るエレベーターの天井です。
ビリケン様です。
エレベータの扉がしまると、エレベータ内部が真っ暗になり
このビリケン様が映しだされます。
どんどん大きくなってきます。
ビデオで撮影すればよかったなぁ。


最上階から撮影した大阪の夜景
通天閣-最上階から撮影した大阪の夜景
夜景です。
大きなビルが少ないので奥行きがある夜景です。
これはいいですねぇ。
通天閣の夜景って、あまりムードのあるイメージがありませんでした(笑)。


通天閣の最上階にいるビリケン様
通天閣の最上階にいるビリケン様
ビリケン様です。
足の裏、ナデナデしてきました。
一眼レフもったスタッフが記念撮影してくれます。
撮影中のスタッフ、かなりテンション高かったです。


最上階から降りるエレベータの天井
通天閣-最上階から降りるエレベータの天井
昇りの時とは、違うパターンでエレベーターの天井に
ビリケン様が映しだされます。


真下から撮影(夜)
通天閣-真下から撮影
日が落ちて、すっかり夜になってました。
暗闇にそびえ立つ通天閣です。

通天閣で撮影した写真は以上です。
実は全部ブログに載せてしまいました(笑)。


8月下旬に和歌山県の熊野本宮大社に行ってきました-境内(鳥居、参道、神門、本殿)

8月下旬に和歌山県の熊野本宮大社に行ってきました。
このエントリでは境内で撮影した写真をのせます。

※大斎原(おおゆのはら)は下記エントリにまとめました。
8月下旬に和歌山県の熊野本宮大社に行ってきました-大斎原(おおゆのはら)

熊野本宮大社-鳥居
熊野本宮大社-鳥居
木造の鳥居です。

熊野本宮大社-参道
熊野本宮大社-参道
緑に囲まれ静かです。石段まではそれほど歩かずに行けます。


熊野本宮大社-石段
熊野本宮大社-石段
写真では結構険しそうに見えますが、作りがしっかりした石段のため
のぼりやすいと思います。
途中、踊り場もあるので休憩できます。


熊野本宮大社-神門
熊野本宮大社-神門


熊野本宮大社-神門に飾られた絵馬
熊野本宮大社-神門に飾られた絵馬
その年の干支が描かれてるそうです。


熊野本宮大社-本殿
熊野本宮大社-本殿
本殿です。
左半分がシートに囲まれてます。このときは
42年ぶりの屋根の葺き替え工事が行われてる最中でした。
事前に知ってたので驚きませんでした。
なかなか工事されてる本殿みることできないと思うので、
珍しいもの見れてよかったと思います。

なお、葺き替え工事は平成24年9月までに終える予定だそうです。
詳しくは、熊野本宮大社の公式サイト(URL:http://www.hongutaisha.jp/index.html)
を確認してくださいね。


※大斎原(おおゆのはら)は下記エントリにまとめました。
8月下旬に和歌山県の熊野本宮大社に行ってきました-大斎原(おおゆのはら)


熊野本宮大社と湯の峰温泉で撮影した写真をFlickrにアップしています。
興味のあるかたは↓こちらを確認してみてください。






8月下旬に和歌山県の熊野本宮大社に行ってきました-大斎原(おおゆのはら)

8月下旬に和歌山県の熊野本宮大社に行ってきました。
ここでは大斎原(おおゆのはら)の鳥居の写真をのせます。

※境内は下記エントリにまとめましたのでそちらを確認してみてください。
8月下旬に和歌山県の熊野本宮大社に行ってきました-境内(鳥居、参道、神門、本殿)

ちなみに大斎原(おおゆのはら)とは、もともと熊野本宮大社があった場所のことだそうです。
Wikipediaにも記載されてます。
以下Wikipediaより引用(引用元リンク:熊野本宮大社 - Wikipedia
現在の社地は山の上にあるが、1889年(明治22年)の大洪水で流されるまで、社地は熊野川の中州にあった。明治以後、山林の伐採が急激に行われたことにより山林の保水力が失われ、大規模な洪水が引き起こされ、旧社地の社殿は破損した。現在、旧社地の中州は「大斎原」(おおゆのはら)と呼ばれ、日本一高い大鳥居(高さ33.9m、横42m、鉄筋コンクリート造、平成12年完成)が建っている。
大斎原は撮影禁止の看板があったので撮影してません。
※ただ、熊野本宮大社の社務所で撮影の許可を貰えば、大丈夫そうです。

今回は鳥居をいろんな角度で撮影してみました。
そのうちのいくつかをのせます。


大斎原(おおゆのはら)の鳥居(ちょっと横から)
大斎原(おおゆのはら)の鳥居
左には熊野川があります。私は熊野川の堤防の上から撮影しました。

大斎原(おおゆのはら)の鳥居(正面から)
大斎原(おおゆのはら)の鳥居
正面から撮影しました。鳥居まで続く道は50mくらいあります。
周りは田んぼで囲まれてます。


大斎原(おおゆのはら)の鳥居(正面からその2)
大斎原(おおゆのはら)の鳥居
20mくらいまえから撮影してます。
大きいです。
鳥居の下には人がいます。
右側には工事用現場で使う黄色いバリケードがあります。
大きさを実感いただけると思います。

※境内は下記エントリにまとめましたのでそちらを確認してみてください。
8月下旬に和歌山県の熊野本宮大社に行ってきました-境内(鳥居、参道、神門、本殿)


熊野本宮大社と湯の峰温泉で撮影した写真をFlickrにアップしています。
興味のあるかたは↓こちらを確認してみてください。


7月下旬の晴れた日、長野県の善光寺に行きました!一人旅でした

善光寺 本堂

7月下旬に長野県の善光寺にきました。

同じく長野県にある戸隠神社に行った帰りに寄りました。
この時の様子は以下のエントリにまとめてます。


善光寺に到着してどこからみようか迷った結果、前から順番に歩いて行くことにしました。
以下は、歩いた順に見たものの写真です。

石畳
善光寺前の石畳
どこのお寺もそうですが、石畳があり、お店が並んでますね。
お土産物屋、お食事処などありました。
7月下旬だったのですが、小学生か中学生と思われる団体がいました。
修学旅行だとおもうのですが、時期的に遅いというか夏休みに入ってると思うのですが。
最近は、夏休みに就学旅行に行くのでしょうか?


仁王門
善光寺 仁王門
仁王門の両端には、像が建ってました。木で出来てるように見えました。
筋肉のつくりとかリアルでした。
※仁王像の写真も載せてますブログでは割愛します。
   このブログの一番したにflickrのリンクに仁王像の写真を掲載してます。


山門(三門)
善光寺 山門(三門)
大きかったです。木造でしっかりそこに建てられてました。
ちなみにこの山門は500円で建物の中を見学することができます。
写真撮影禁止だったので写真はありませんが
見てみる価値はあると思います。
山門の上から石畳方面を眺めることができます。眺めは良かったです。


善光寺 本堂(遠くから)
善光寺 本堂
本堂です。あたりまえですが、善光寺のなかで一番大きい建物です。
太い木の柱をいくつもつかった建物でそこにしっかり存在してる感じがなんとも良かったです。
本堂も中を見学できますがここも写真撮影禁止だったので写真がありません。
大きな仏像や、大きな飾りがありとても迫力があります。
こればかりは実際に長野県まで足を運んで自分の目でみないとわかりません。


善光寺 本堂(近くから)
善光寺 本堂
本堂を近くから撮影してみました。
しっかりとそこに存在しているこの偉大さがなんとも言えません。
実際に自分の目で見てみるのが一番だと思います。


今回行ったところの地図です↓。長野県の善光寺は長野駅からバスで数分の所にあります。

大きな地図で見る


その他、長野県の善光寺で撮影した写真を
flickrにアップロードしています。
興味のある方は覗いてみてください。

7月下旬に長野県の戸隠神社に行きました!一人旅でした〜九頭龍社,奥社

7月下旬に1泊2日で長野県の戸隠神社に行きました。
2日目は九頭龍社、奥社に行きました。

9時すぎになると観光ツアーのお客さんがたくさん
くるということで、宿の人に朝6時に奥社の入り口まで
車で連れていってもらいました。
宿の人に感謝です。

九頭龍社と奥社は隣接しています。
ただ、九頭龍社と奥社に行くまでには鳥居をくぐって
約40分くらい歩き続けることになります。


鳥居〜随神門
奥社の鳥居です。ここから歩きます。
道がずっと奥まで続いてます。
戸隠神社 奥社の鳥居

鳥居をくぐったところ。
緑に囲まれた道がずっと先まで続いてます。
戸隠神社 奥社に向かう道

私は泊まった宿の人に事前に結構歩くと聞いてたので
それなりに覚悟していましたが、ほんと先が見えないくらい
長くって無事に着けるか心配でした。


茅葺き屋根の建物が随神門です。
ここをくぐるとこの先は杉がすごいのです。
戸隠神社 奥社参道の途中にある、随神門。


戸隠神社 奥社参道杉並木
随神門くぐった直後に撮影しました。
すごい杉並木です。写真の奥のほうに人が3人います。
杉の高さや並木の長さを実感いただけるでしょうか。
戸隠神社 奥社参道杉並木

実際に行ってみると本当に圧倒されます。
当日は朝6時くらいにこの並木を歩きました。
小雨で杉の上の方はモヤがかかってて、何か妖精が
降りてきそうな幻想的な雰囲気でした。

戸隠神社 奥社参道杉並木


戸隠神社 九頭龍社
九頭龍社です。
九頭龍社は、
心願成就の御神徳高く特別なる信仰を集め、また古来より水の神、雨乞いの神、虫歯の神、縁結の神として尊信されています。
(引用元:戸隠神社について | 戸隠神社)
だそうです。

戸隠神社 九頭龍社
泊まった宿の女将さんが入ってましたが、
九頭龍社には毎年地元の農家の方がお参りに来るそうです。

暑すぎす、寒すぎず、雨も多すぎず作物が安定して
収穫できるようにお願いに行くらしいです。

あと、九頭龍社までは相当歩くので、
ここまで歩くことができれば今年も元気に農業ができる証に
なるということでお参りに行くそうです。


戸隠神社 奥社
奥社です。
奥社は、

戸隠神社の御本社として全国に開運、心願成就、五穀豊熟、スポーツ必勝などの御神徳が広宣され多くの崇敬者が登拝されます。
(引用元:戸隠神社について | 戸隠神社)
だそうです。

九頭龍社を参拝して右を向くとこのように奥社が見えます。
戸隠神社 奥社
小雨でモヤがかかってるので幻想的な雰囲気です。
白くモヤがかかってるところには戸隠山が見えるらしいですが
この日は見えませんでした。なんとなく輪郭は見えました。
これまた幻想的というか、何か出てきそうな雰囲気でした。

奥社を正面から撮影した写真です。
戸隠神社 奥社
山奥にある神社ということで、すごく静かにそこに存在していました。
山道を長い時間歩いてきた甲斐がありました。
来てよかったです。

しばらく、奥社と奥社の後ろの山々を眺めていました。

そして、奥社の後ろを見てみるとすぐ山です。
奥社は山の側面から突き出ています。
戸隠神社 奥社の裏はすぐ崖



その他、九頭龍社,奥社で撮影した写真を
flickrにアップロードしています。
興味のある方は覗いてみてください。



長野県、戸隠神社参拝関連エントリです。興味がございましたらご覧ください。



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7月下旬に長野県の戸隠神社に行きました!一人旅でした〜宝光社,火之御子社,中社

7月下旬に1泊2日で長野県の戸隠神社に行きました。
1日目は宝光社、火之御子社、中社に行きました。


戸隠神社 宝光社
はじめに宝光社に行きました。
宝光社は
開拓学問技芸裁縫の神・安産の神・女性や子供の守り神として御神徳があります。
(引用元:戸隠神社について | 戸隠神社)
だそうです。

まず、宝光社に向かう階段。
戸隠神社 宝光社につづく石階段

とても急でかつ石階段なのでガタガタでした。
手すりにしっかりつかまって上りました。
女性の場合、ヒールの靴だとちょっと厳しいです。
私はいつも遊びにいくときの靴で行きましたので
どうにかなりました。


これが宝光社です。斜めよこから撮影しました。

戸隠神社 宝光社
建設されてから長い年月が経過してるんだなぁと
柱の色から感じました。


戸隠神社 火之御子社
次に火之御子社に行きました。
火之御子社は、
舞楽芸能の神、縁結の神、火防の神として尊崇されております。
(引用元:戸隠神社について | 戸隠神社)
だそうです。

戸隠神社 火之御子社
宝光社から火之御子社まで山道20分くらい歩きました。

ただ、当日実際に歩いた時、山道に人はだれもいないし、
クマ出没注意という看板があったり、空は曇って雨ふりそうになりで、
実は怖かったのです。


戸隠神社 中社
次に中社に行きました。
中社は、
素戔嗚尊の度重なる非行に天照大神が天岩戸にお隠れになった時、岩戸神楽(太々神楽)を創案し、岩戸を開くきっかけを作ったという神です。学業成就・商売繁盛・開運・厄除・家内安全に御神徳があります。
(引用元:戸隠神社について | 戸隠神社)
だそうです。

まず、中社の鳥居。

木造ですごい大きいです。鳥居の横におじさんがいます。
鳥居の大きさが実感できると思います。
戸隠神社 中社の鳥居

鳥居をくぐって石階段がありますが、
宝光社の階段を登り切ることができれば、
中社の階段はたいしたことありません。

これが中社です。
戸隠神社 中社
宝光社と作りが似てます。
柱の色が歴史を感じさせます。
周りは森でとても空気が澄んでます。

中社よこに小さな滝があります。
これです。
戸隠神社 中社の脇にあった滝
いったいこの水はどこから流れてくるのだろうと思い
上に登ってみたくなりましたがやめました。



その他、宝光社,火之御子社,中社で撮影した写真を
flickrにアップロードしています。
興味のある方は覗いてみてください。


長野県、戸隠神社参拝関連エントリです。興味がございましたらご覧ください。



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